- 2020.01.03
- 謹賀新年
- 2019.11.09
- 五色沼
- 2019.10.11
- 二本松の菊人形②
- 2019.10.09
- 二本松の提灯祭り
- 2019.10.08
- 浄土平の紅葉(福島市)
- 2019.10.08
- ギャラリー中通りに「二本松の菊人形」
- 2019.08.20
- 三ノ倉高原ひまわり畑(喜多方市)
- 2019.08.19
- たかつえ蕎麦畑(南会津町)
- 2019.07.29
- ギャラリー浜通りに「福田の十二神楽」
- 2019.07.26
- ギャラリー浜通りに「相馬野馬追より」
- 2019.07.25
- 相馬野馬追(2016年撮影)
- 2019.07.25
- ギャラリー浜通りに「6号線沿いの風景」を追加(2015年撮影)
- 2019.07.24
- ギャラリー・会津に「メモリー会津田島の祇園祭(2015撮影)」
- 2019.07.24
- 常磐線メモリー(四倉・竜田)
- 2019.07.23
- 塩釜神社(相馬市)
- 2019.07.22
- サーファーの朝(相馬市松川浦)
謹賀新年
五色沼
浄土平の紅葉(福島市)
たかつえ蕎麦畑(南会津町)
(2019.8.19撮影)
サーファーの朝(相馬市松川浦)
阿武隈川河畔
あんぽ柿作り体験①(伊達市梁川町五十沢)
米の全量全袋検査(伊達市)
「伊達市満喫ツアー」に参加してきました。米の安全検査の見学、リンゴの収穫、霊山見学、猪皮ワークショップ、柿畑の見学や、あんぽガキ作り体験、八幡神社見学など盛りだくさんのツアーでした。主催は福島県伊達市産業部農政課です。まずは初日の米の全量全袋検査の見学の様子を紹介します。福島県では24年産米より「米の全量全袋検査」を実施することになり、伊達市では保原地区の検査場にベルトコンベア式測定機3台を導入、1袋当たり約10秒で検査を実施しています。これまで基準値超過(100Bq/kg超)は無く全てのお米が安心して食べられます。
アクアマリンふくしま
絹谷の獅子舞(いわき市)
柳橋歌舞伎公演(郡山市)
2018.9.16(日)15:00会場 16:00開演 20:00終了予定
柳橋歌舞伎 柳橋歌舞伎伝承館(黒石荘)
郡山市中田町柳橋字町向51番地 入場無料
写真は2014.11.2 南相馬市復興支援公演で
2014.11.2撮影
2014.11.2撮影
2014.11.2撮影
2014.11.2撮影
大和川酒造店(喜多方市)
『大和川酒蔵北方風土館』は、4,100棟余りもある喜多方の蔵の中でも寛政2年(1790 )創業の老舗酒造店。 平成2年(1990)醸造蔵を約1km郊外の「飯豊蔵」として新設し、 旧蔵をそのままに開放。土蔵の中では、昔の酒造り方法や大きな酒樽や道具を展示、 江戸、大正、昭和の3つの蔵には、時代別に変わってきた酒造りや貯蔵方法など、ガイドが無料案内いたします。 蔵内には良質な酒造りには欠かせない豊富な水が湧き、川となって敷地内を流れております。(同社HPより)
かんしょ踊り(会津若松市)
鯖湖湯
福島県福島市飯坂町の鯖湖湯は古くから日本最古の木造建築共同浴場として親しまれてきました。
平成5年に老朽化により、当時の姿を再現し現在の姿に改築されました。名前の由来は、西行法師がこの湯を訪れた際、「あかずして 別れし人のすむ里は 左波子(さわこ)の見ゆる 山の彼方か」と詠み、そこから「鯖湖の湯」という名が定着したとも云われています。現在も飯坂温泉共同浴場のシンボルとされている鯖湖湯は地元の利用者の他にも雰囲気を求める県外からの観光客も多く訪れているとのことです。(2018.4.17撮影)
今回は外観だけですが以前、野馬追ツアーの帰りに入浴したことがあります。熱めのお湯で身体が赤くなりました。それが鯖湖湯の特徴のようです。
会津彼岸獅子・赤枝獅子
彼岸の中日、21日に福島県磐梯町の会津赤枝彼岸獅子を取材しました。特徴として、最も所作が華やかで芸能化がすすんでいて荒々しさと野趣にに溢れた力量感あふれる舞いとして知られています。寒の戻りの赤龍寺には地区の人が詰めかけ和やかに獅子舞に見入っていました。
磐梯町赤龍寺2018.3.21撮影
磐梯町赤龍寺2018.3.21撮影
磐梯町赤龍寺2018.3.21撮影
磐梯町赤龍寺2018.3.21撮影
サラダ農園(浪江町)
川村博さんは生まれ育った浪江町でNPO法人Jinを立ち上げ、障碍者や高齢者とともに農業を通じてご縁を広げています。
震災後チューリップを育てたら花畑になって癒しの空間が出現し道行く車の運転手さんが立ち寄ったとか。癒しの花畑をいつまでもやるわけにいかず儲かる農業を模索します。そしてたどり着いたのが花卉栽培。サラリーマンの年収より稼げる高級な花づくりでした。長野の有名な花職人に教えを乞い、言われた通りの花を作ることに成功。専門家ではなく素人だったから出来たことだそうです。売上の目標も明確で生産者をやる気にさせる農業の話におおいに感動しました。兎をペットとして飼育したり、あちこちに動物のオブジェを配置したりと、とても楽しい農園でした。
綱木地区のクマガイ草(いわき市)
福島県いわき市田人町綱木地区の平子長雄さん宅裏山にクマガイソウの群落があります。木漏れ日のなか、クマガイ草が頭を下げてお出迎え。約3万株が守る会の会員によって綺麗に手入れされています。(2017年5月16日撮影)




















































































































































































































































